愛の盾だと思う。

新しいマリアグリッド「守護」についての記事です。マリアグリッドなんぞやについてはこちらの記事

愛の盾。愛の関所。真に生きようとする人を邪魔するエネルギーはシャットアウト。活かすエネルギーはウェルカム。自分を信じ切っていることが前提。一見ポジティブでいいなと感じたものでも真に必要でないなら通さないし、一見ネガティブで嫌だなと感じたものでも真に必要であれば入ってくるからです。特に後者の場合は、未知への恐れのような感情も伴うでしょう。今後、真に生きるために必要な未知の鍵が入ってきても、こじ開けられても、愛の盾がしっかりとシールドを張っているから絶対に大丈夫だよという意味においても「守護」というネーミングはしっくりきます。

さて、真に生きるということの中には、不要な負の情報をリセットする、徹底的な浄化ということが当然含まれるように思います。わたしの身近な人々に関する徹底的な浄化の最終章において、特に重要な働きをしてくれたような気がしています。簡単ですが実例としてシェアしておきます(あくまで個人の感想ですので効果を保証するものではありません)。

そもそもマリアグリッドは、仕組みは一切わからないけれど結果として負の情報をリセットするような働きがあるとされていて、その実現方法の一つに、関係のある人や土地や建物が写った写真の上に配置するという方法があります。浄化最終章において、写真の上に置いたグリッドはこちらです。

コズミックとガイアを裏返して外側から中心に時計回りに配置しています。ボードはトーラスです。セットになっている水晶(ブラジル産ポイント水晶)に吸い込まれた邪気は自動浄化されるようだとおっしゃる方もいます。

で、今回の浄化対象は本丸に近いように感じていて、その分、こじ開けるときの余波というか衝撃が予想されたので、同時に、こちらの守護のグリッドを並べて使おうと思い立ちました。

配置はいろいろ置いてみて一番しっくりきたこちら。

対象写真の上に置くときには、ボードを外して置いたり、ボード付きで置いたり、わりとラフに取り扱いました。写真から外した両グリッドをわたし自身の枕元において眠ったりしましたし、それをまた対象写真の上に置くということもしました。すべて思いつきでやってます。

結果として、わたしの身近な人々に起きていた不思議な現象も止まり、根っこの空気感が変わりました。ありていにいえばオーラが変わったとでもいうのでしょうか。お互いを罵る言葉も激減しました。軽やかになっています。

浄化というとなんだか軽そうなイメージですが、何らかの意志には反しているのかもしれず、抵抗を伴うので、割とエネルギーを使うものだと思います。守るべきものを守りつつ行うことで、浄化そのものも進むのかもしれないな、と感じています。その守りに、この愛の盾は有効なのかもしれません

mariagridページも更新しました。

関連記事

PAGE TOP